『マクロス30 ~銀河を繋ぐ歌声~』 プレイ日記06~アルティメット攻略:第一章 - Game Scout
entry_img_770.jpg『マクロス30 ~銀河を繋ぐ歌声~』 プレイ日記06

修理代はどこに請求すればいいデスカ




アルティメットを開始し、VF-0A&VF-1Sで頑張ってきました。
序盤のユーリア群島までは初代機体をチューンしながらフルチューン(TP999,999)まで到達すれば、苦労することなくシエラ砂漠まで行けるので雑魚戦ちょこっと&メインクエストだけで進めましたが・・・

歌サポート無しではジリ貧になる砂漠からの戦闘


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アイテムを使うよりは比較的繰り返し使いやすい「歌サポートスキル」。
サポートキャラのLv依存で効果がアップしていくのでLvMAXの50まで上げると相当な効力を実感できる。

個人的に有用だと思うサポートスキル(Lv50時)

<純粋火力UP>
●シェリル・ノーム:HP回復量 7,700/攻撃力上昇率 2.1倍
●熱気バサラ:HP回復量 7,200/攻撃力上昇率 2.4倍
●グレイス・オコナー:攻撃力上昇率 2.1倍/防御力上昇率 2.1倍

<特殊系>
●ランカ・リー:HP回復量 7,200/敵停止時間 15秒
●シャロン・アップル:効果時間 18秒/攻撃力上昇率 2.1倍(敵混乱スキル)


操作キャラで <純火力UP>のキャラを連れて、僚機には<特殊系>を乗せてあげることで基本的に火力UPを使い、乱戦や非常事態に時間停止など保険がある使い方が今のところ便利。

アルティメットにもなると敵の防御が上がりすぎて通常ガンポッドやミサイルではサクサク進むことは叶わない。常に歌スキルを使って、ようやくノーマルの敵相手くらいの殲滅力に達する。とにかく敵戦闘の時間をかけてはこちらが不利になるのでロックオンの如く「乱れ撃つぜ!」と敵に攻撃させる隙を与えないことが重要。
ガンポッドよりもミサイルの多段の方が重い攻撃になるのでガンポッドは牽制かトドメくらいにしか期待しなくなってきている。フィールド遭遇戦なら不意打ちのVF-22系2丁ガンポは氷河でも有用。

砂漠はVF-22S(ランク3)でずっと行けた。面倒な敵や場面にはVF-1系WストライクパックのSPA超射撃が大活躍する場面もまだまだあるし、やっぱ機体に愛があればどこでも何でも使えるもんだ(笑)

氷河の壁

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氷河に到達すると、敵Lvが50以上が当たり前。たまに60台もいるくらいで本当に硬い。
のんびり育成しながら~などと考えていたが、冗談じゃないくらいのミサイルとビームの雨あられに・・・「もう育成とかどうでもいいからクリアしてしまおう・・・」と改めさせられた。
ストーリー中でも何回か“壁”はあるが、この2回目のマクロスクォーター戦とあとはラストがでかい壁だろう。この頃からVF-25Fアルト機(トルネードパック)に乗り換えて、僚機はYF-29のロッド・アルト機で固めた。既に「S.M.Sウロボロス支社の精鋭」(最高LV到達人数10名)は達成したのでとにかくクリア優先。

常時歌サポ発動、敵エースには連射ミサイル連発、雑魚はマルチロック、大型はチャージミサイルor旋回砲で意外なほど簡単に終わらせることができたが、僚機が墜ちすぎてレストレーションが足りなくなる始末でワロタ。


さぁ・・・あとはグラズヘイム要塞のケーニッヒ地獄だけだ(;・∀・)
光が見えてきたな・・・!

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